調整後EBITDA
キャッシュフロー創出力を表す指標としてEBITDAを重視しており、特に取得関連費用(M&Aのアドバイザーに支払った手数料や対象企業の調査等に関連する、新規のM&A実行に際して発生した一時的な費用)及び株式報酬関連費用を足し戻した調整後EBITDAを重要な経営指標と位置付けております。
調整後当期純利益
本業の収益力を表す指標として、のれん償却費、負ののれん、のれんに係る減損損失、取得関連費用及び株式報酬関連費用の影響を除いた調整後当期純利益を重要な経営指標と位置付けております。
※ NetDebt/EBITDAは通期の調整後EBITDAを用いて算出しております。